プロフィール

 

加藤資(かとうたすく)

東京都中野区野方疲労回復治療院
保有国家資格:はり師・きゅう師
 
1985年4月1日 東京都中野区生まれ
 
 
 

なぜ治療家になったのか?

 
18歳の時に難病(クローン病)を発症。
 
365日24時間続く激しい腹痛や下痢、
1年以上の絶食・たび重なる入退院と
外科手術を繰り返す。
 
 
西洋医学に絶望し、
鍼灸・整体・心理療法、
漢方や高額サプリメント、健康器具など
あらゆるものを試すも
一向に症状は良くならず、
「自分の身体は自分でなんとかしよう」と
鍼灸師になることを決意。
 
その後、
多くの方の協力を得て、
自らの身体を実験台に約10年の試行錯誤の末、自力で難病を克服。
 
 
2013年、独立開業

現在は、
自身の難病克服体験から得た
知識と経験を生かし、
患者さんの治療と指導にあたる。